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しばき隊リンチ事件、鐘の音さんによる一連の流れの整理
http://togetter.com/li/981416

鐘の音@BOOTHにて新刊委託中 @kanenooto7248 が簡略に説明。





簡略な説明


カウンターはなぜか、愛国矜持会のデモ街宣だけはカウンターをかけなかった。

カウンターの仲間同士で疑心暗鬼になった。
主水(日本人)がエルネスト金(在日)に対して疑心暗鬼に陥り、「エル金が右翼から金を受け取ったのでは?」と疑い、カウンター仲間の在日の凡に対してその疑惑を相談。


凡がエル金ら在日仲間たちに告げ口をして。

2014年12月16日の李信恵の裁判の後に、十三のあらい商店での飲み会に、凡、エル金、伊藤大介、松本エイイチも合流。
その後にその5人組が別の店での飲み会をして。

そこに主水が謝罪のために訪れて。
李信恵が抗議してビンタ。それからエル金が主水を店外に引きずり出して一方的に1時間にわたって暴行。主水は無抵抗のまま。凡もビンタ。
被害者の主水は全治3週間の重傷をおった。



主水が録音機を持参していて、暴行事件を録音していた。エル金の暴行時の発言はかなりひどい内容だった。
暴行被害者の主水は、警察と裁判に届け出た。

暴行加害者たちの関係者たちがそれを知って、被害者の主水に警察への届や告訴をしないように動いた。


李信恵、エル金はtwitterの更新を停止。凡もアカウントを削除。

大晦日に凡は、レギュラーの凡どどラジオをやった。
それが被害者の怒りに火を注いだ。

暴行加害者たちは、大晦日と正月とを挟んでいたため、それと仲間たちに相談をしたりして色々とあって、被害者の主水への謝罪が遅れた。



李信恵、エル金、凡は、主水への謝罪文を書いて今後はネット上でのtwitterやカウンター活動を自粛することを約束。

3人とも書類送検。
李信恵は不起訴処分。エル金は傷害で罰金。凡は暴行で罰金。

2015年4月ごろから李信恵、エル金、凡は、堂々と活動を再開。

自粛するはずなのに約束が違うと、暴行被害者側の怒りに火を注いだ。



2016年4月に週刊誌に、李信恵のことを名指しで過去に暴力事件をおこしたことが報道。
ネット上で大騒動になる。

李信恵たちは、暴行事件なんてなかったと否定。

週刊実話が謝罪を書いた。

その謝罪文をもとに、暴行事件じたいをなかったと吹聴。

暴行加害者たちを擁護する仲間たちが、ひどい発言を書きまくった。
ウオッチャーたちの反感をかい炎上。

暴行加害者たちに対して反省が足りないと怒り狂ったウオッチャーたちが続々とリーク情報を流す。

高島弁護士が、暴行時の録音の文字起こしを公開。
エル金の発言のひどさに、ウオッチャーたちが炎上。

高島弁護士が、暴行被害者の顔写真を公開。




リークされた内容が、あまりにもひどい内容だったので、加害者の仲間たちも加害者たちを擁護のしようもなくなってきだした。


暴行加害者の仲間たちから、手のひら返しが続出しだした。

野間易通が弁護に参戦。余計に火に油をそそぐことになった。

なぜか野間易通とクラックのアカウントが凍結。












事実とリークとを分けた詳細な説明




2013年初めごろ、行動する保守界隈が鶴橋での街宣で、女子中学生が「鶴橋大虐殺」

ネットでそれを知った大勢が、単純素朴な正義感で「差別反対」のプラカードや旗を持参で行動に駆け付けた。いわゆる「カウンター」

差別反対をかかげた催しやパレードが大盛況で、マスコミからの話題になった。

関西の主流派が、在日の李信恵(ライター)、金明秀(関西学院大学教授)。
凡、どぅーどぅるが定期的にトークラジオ「凡どどラジオ」をやり、会場を借りての催しも大盛況。
凡、どぅーどぅるがロフトウエストでの「在日だよ全員集合」に李信恵、李信恵(ライター)、金明秀(関西学院大学教授)、エルネスト金を招待してイヴェントをやり大盛況だった。


2014年 関西カウンターで、行動保守界隈の一つ、愛国矜持会のデモ街宣には、なぜか反レイシズム界隈がカウンターが全然来なかった。

2014年12月に、警鐘会田村がブログで暴露。
元会員だった女性が「愛国矜持会の竹井会長から『仲間が差別発言をした件でカウンターの在日が訴訟を起こすと脅迫して来て。それを取りやめるために50万円を請求されたので、会長がお金を払ったけど。それでもまだ足りないと請求をされた』と言われたので、私は竹井会長に何万円か支払ったけど。後々に竹井会長に対して疑心暗鬼になって退会することにした」とmixiで公表。それが流出をして2chでコピペをされて。それを読んだ反レイシズム界隈が大騒動になった。
警鐘会田村はこの件で竹井を糾弾をして、他の大勢の右翼の方々を巻き込んでの大騒動になり、そして竹井の不誠実な態度を糾弾をして決裂宣言を書いた。

反レイシズム界隈の間で大騒ぎになった。
「竹井から50万をもらったカウンターは誰だ? そんなやついるわけない。もしいたら糾弾だ」「どうせ竹井が会員を騙した詐欺だろう」


==============

(ここからは、非公開の話だったけど。2016年4月に週刊誌に「2014年12月の李信恵の関わった暴行事件」を暴露されて以降のネット上での大騒動になってから大勢からのリークと関係者からの反応とでかなり確度の高い話として判明した話)

2014年頃に、カウンターはなぜか愛国矜持会のデモ街宣にはカウンターをかけてなかった。

エルネスト金(在日)が愛国矜持会との交渉の窓口だったけど、その内容はブラックボックス状態だった。
そして警鐘会田村が竹井と決裂宣言と批判をした暴露のブログが公開された。
エルネスト金からの愛国矜持会についての報告が嘘だらけだったと、カウンター側の一部が疑心暗鬼に陥った。

2014年12月頃に、主水(古参のカウンターで日本人)が「愛国矜持会の会員が『カウンターからヘイトスピーチの件で裁判おこさないでやる代わりに50万を請求されたと竹井会長が言うので、自分もお金を払うのに協力をしたけど。後に疑心暗鬼に陥って退会した』とか書いてたけど。それってエルネスト金(在日)では?」と疑心暗鬼になった。

主水は、凡(在日で反レイシズム界隈の主流派)に、そのことで相談をした。

凡がエル金らに、主水がエル金のことを疑ってると漏らした。

2014年12月16日に、李信恵(反レイシズム界隈の主流派)が、反ヘイトスピーチ裁判。
その後の打ち上げに十三駅の「あらい商店」で、李信恵、エル金、凡、そして関東から伊藤大介、松本エイイチもやってきて一緒に同席。
その後に別の店に流れて。主水がその店にやってきたので、李信恵を含む大勢が主水に抗議をして。そしてエルネスト金が店外に主水を連れ出して一時間にわたり暴行。
その際、エル金は、暴行被害者の主水にも手を出させて喧嘩という体裁にしようと挑発したり、訴え出ないように脅迫を加えながらリンチしていた。
「お前と彼女を狙う」と挑発。
他の仲間たちは、顔面が腫れ上がり骨折した被害者を店の外において飲み会を継続。
暴行をされた主水が店内に入ろうとしても、李信恵が微妙な発言をした。
その後、暴行被害者の主水を店内に連れ込んだ。
その後、解散。

主水が録音機を持参していて暴行現場の様子を全て録音。
後に警察と裁判に訴えた。



暴行被害者の主水が、エル金、凡、李信恵のことを、警察に被害届と裁判。

2015/01/19    弁護士文書
2015/01/27 辛淑玉が「リンチだ」と。
2015/01/29    エルネスト金、凡が主水に対して謝罪文
2015/02/03    李信恵が主水に対して謝罪文

李信恵、エルネスト金、凡が主水に対して謝罪状を書いた。活動を自粛すると約束。

辛淑玉が「これはリンチだ」と書いて、暴行加害者たちを批判する文書を、主水に送った。

加害者の仲間たちが、被害者の主水に訴え出ないように圧力をかける。
(男組高橋など)

その際に被害者が悪かったから殴られたというデマを界隈に蔓延させる。




================(ここまでは、非公開の話で、後で判明した話をまとめ)====



========公の事実=========

その後、李信恵、エル金、はTWITTERの更新をしなくなった。凡はTWITTERのアカウントを消滅。


凡は、その後、大晦日にレギュラーの凡どどラジオを仲間と放映した。
どぅーどぅる、岸政彦、よこちん。



2015年

2014年12月の事件後から2015年の春頃まで、李信恵がTWITTERの更新をしなかった。
大勢のウオッチャーが不思議がってた。



2015年4月ごろから、李信恵、エルネスト金、凡が次々とTWITTERを復活。
反レイシズム界隈での活動を大々的に再開。反レイシズム界隈の大勢が、李信恵、エルネスト金、凡を応援支持。

あらい商店が暗に暴行被害者を批判し、「エル金は友達」を呼びかけることを扇動。
反レイシズム界隈が続々とそれに続いた。


2CHで暴行事件の噂のスレがたった。

それでも、堂々と、エル金と凡とは、ドキュメンタリー映画『ヘイトスピーチ』のゲスト出演をしたり堂々としたものだった。==========(秘密にしていたけど、後でリークされてばれたこと)==========

暴行加害者たちの仲間たちが共同謀議で組織的に隠蔽を談義して、外部に漏れないようにしてたことが後にバレる


三人とも書類送検。
エル金と凡の二人が罰金刑になるも界隈は極秘。李信恵は不起訴処分。
被害者も表沙汰にしたくないとそこのころ思ってる。

かなり多くのカウンター参加者がリンチ事件を知っていたが、何食わぬ顔で誰も問題にせず1年半が経過


================(ここまでは、後で判明した話をまとめ)====


=======以下は公の事実============


2016年4月 週刊実話がこの件を報道した。

李信恵ら大勢がデマだと決めつけ訂正記事を出させる。
その訂正記事をテコにして、暴行事件じたいをデマと言い触らした。

内部リークしたであろう被害者に、反レイシズム界隈がセカンドリンチがおおっぴらに開始される。
野間、レニーが、主水の名前と肩書を暴露し、悪口を言いまくった。

暴行被害者を擁護した三輪に対して、暴行加害者の仲間たち(どぅーどぅる、もしもしピエロ)が糾弾。「レイシャル・ハラスメント」だと強弁した。

世に倦むが、李信恵らに対して反省が足りないと批判をして、李信恵の謝罪文をアップ。



暴行加害者を反省が足りないと怒った方が、続いてリンチのさなかの音声をリーク。他のウオッチャーたちが次々と拡散。

李信恵が自分からゲロ。辛淑玉文書をリークされるのを恐れて、自分から事前に「辛淑玉オンニは騙されて書かれたものだ」という言い訳をしだした。

他のウオッチャーたちが「辛淑玉文書なんてあるのか」と大騒ぎになった。

世に倦むが、暴行加害者を反省が足りないと怒り、辛淑玉文書をアップ。辛淑玉がリンチだと断言をした内容だった。

李信恵の謝罪文書、辛淑玉文書と音声をつきあわせて見ると、李信恵の謝罪文がまったくいい加減で食い違い、事実と異なる内容であったことが明るみに出る。

証拠をつきつけられてカウンター運営陣がやったことは、「リンチじゃない喧嘩だ」と内部告発者の捜索。

新潟在住の朝鮮総連の顧問弁護士、高島弁護士が、暴行加害者を擁護し被害者の名前をばらして誹謗中傷をしたレニーに対して徹底批判。


新潟在住の朝鮮総連の顧問弁護士、高島弁護士が、暴行被害者の音声の文字起こしをアップ。
エル金のあまりのひどいやり口に、大勢が衝撃を受けてかばいようがないとショックをうけた。


しばき隊参加者の知らない人間や、ここまで酷いと思ってなかった人間、聞いていた話とまるで違う人間が一斉にキレる。

男組のLINEもリーク公開されて、組織ぐるみで黙っていようという合意があったであろうことが白日になる。

SEALDSの奥田くんがしばき隊と無関係宣言。やばいという状況を読んだからでしょう。
「リンチ事件を知らなかった。許せませんね」と批判をすればいいものを、「元々無関係でした」という下手な縁切りの仕方に、批判が殺到。
過去の懇意だった頃の写真を証拠として大勢が公開して批判殺到。


関西のしばき隊支持の大学教授、金明秀(在日)が、被害者とその彼女の身体の安全について言及。 どう考えても恫喝としか読めないと質問や批判が殺到。後に削除。

東大教授が「知っていたが云々かんぬん」と意味不明なポエム。失笑を買う。

新潟在住の朝鮮総連の顧問弁護士、高島弁護士が、暴行被害者の被害当時の写真を公開。
衝撃を与えた。


東大の教授の証言にはリンチ隠しにはいろいろな人間が関わっており、もうすでに「個人がやった個人同士のトラブルである」などという主張は完全に論拠が崩壊しているということが判明。


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