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メモ。もし「訴える」と言われた場合の対処













SWASHの顧問弁護士
要友紀子
カナブン(ぶろっくやっちゃうよ君)、
篠原久作









かもがわ出版
中村純


2013年以降から関わった反レイシズム界隈活動 参考資料 まとめ

リンチ事件の資料

http://noranekonote.icurus.jp/antihatespeachsankousiryouiichiran.htm




本当にその人物からの依頼があった上での代理なのかどうか。嘘ついて、代理人を語ることは犯罪ですよ。
ブラフでの法的措置の予告は脅迫罪に当たりますよ。


https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1051285000


===================
弁護士を語ろうが語らまいが、他人を脅し怖がらせて利益を得ようとしたら、脅迫にあたります。
名前を明かさないなら、たとえ相談していたとしても、弁護士に相談していないという判断で構わないと思います。


この場合、実在しない弁護士の名前を出して係争を仄めかしたワケですから、脅迫に該当します。最寄の所轄でご相談ください
==============


 


ネット上で訴えるぞと脅迫された人向けの安心マニュアルまとめ
https://togetter.com/li/629158


===================


この場合、実在しない弁護士の名前を出して係争を仄めかしたワケですから、脅迫に該当します。最寄の所轄でご相談ください。


=================






全然知らない匿名アカウントが、誰かの代理人を名乗って、「~~しないと法的措置をとる」なんていうのは、まず詐欺を疑います。
必ず正体明かしてもらって、委任状の提示を求めましょう。


もしも、委任状を示してもらえず示談を強要されたり脅されたりしたら、早めに警察に相談すべきです。


もし人権団体の代表、人権活動家から、
「うちの顧問弁護士が貴方を、民事と刑事と、あらゆる手段で訴訟すると燃えている」
「うちの顧問弁護士が、『ヘイトスピーチ規制法でお前を日本初の有罪にしてやる!』と燃えている」
「私がそれを止めたから。以下を削除してください」
と言われたら。

まずは、その顧問弁護士の名前を聞くこと。

==========

具体的な弁護士名を伺いましょう。
相手が名前を出さなければ百パーセント騙りです。
訴訟においては民事であろうが刑事であろうが、弁護士というのは当人の代理人であり、直接交渉の窓口です。
代理人を立てておきながらその素性を伏せるというのは、常識的に考えてありえない話です。

=========

応えてくれないのなら、所轄の警察に行って被害届を出しましょう。


もし相手がその弁護士名を言ってくれたのなら。

直接、その顧問弁護士が実在するかどうか調べて。
直接、その顧問弁護士に確認の電話をして。

日本弁護士会のサイトなどで検索してみましょう。
そこで一致するお名前がなければ、これまた騙りです。
この場合、実在しない弁護士の名前を出して係争を仄めかしたワケですから、脅迫に該当します。最寄の所轄でご相談ください。

もし日本弁護士界のサイトで実在をしても、かならず直接、該当の弁護士に確認をしましょう。
その弁護士の事務所に臆せず電話して、ネット上のトラブル相手の代理人であるのかどうか尋ねましょう。
「代理人ではない」「預かり知らない話」と一蹴されたのであれば。
経緯を告げた上で所轄に被害届を出す旨を伝え、その弁護士のご協力を仰ぎましょう。


この場合、実在しない弁護士の名前を出して係争を仄めかしたワケですから、脅迫に該当します。最寄の所轄でご相談ください。


韓国人と仕事で困ったこと
【韓国人と商売等でもめた場合】
http://koreaworks.nomaki.jp/help.html

=========

1.毅然とした態度で拒否する事。弱気は付け込まれます。


2.人権団体を名乗った場合、所属団体名及び連絡先を聞き、所属を確認。
淡々と事実のみを述べ、区別と差別を明確に。


3.相手が外国人系団体名(民潭等)を出してきた場合は、その団体に直接確認を。
できれば目の前で行う事。

(連絡先参照)
A.民潭東京本部:03-3454-1212
B.中央本部  :03-3454-4901



4.相手が弁護士等を連れてきた場合…
A.まずはバッチを確認すること。(偽者は"今日はつけてない""忘れてきた"がデフォルト )
(まあ、これは軽いジャブです。一筋縄ではいかないぞ、と思い込ませます。)
B.その場でその人物の身元確認を必ず行う事。
C.「記録しますんで」といって、録音を始めること。
D.修習期数と登録番号の確認は必要。どんな弁護士でもこの数は忘れません。
E.時間的余裕があれば所属弁護士会の確認も(弁護士会に所属しないと弁護士活動はできない)。
F.「私を疑うのか」と騒いだら、「最近オレオレ詐欺とか流行ってますから、念には念を入れさせて ください。後ろ暗いところがないなら平気ですよね。」 と逆襲しましょう。
身分詐称は迷わず警察に連絡を。


============



【かの国の人ともめたときの」チェックリスト@滅田 桐◆nDw8SXlcsE氏作成】
==========

1.□ 軽微な被害であっても警察にまず相談する (相談したという実績を作る)

(略)

6.□ 録音装置を準備する (ICレコーダー推奨)

(略)

8.□ 日記をつける (証拠保全のため)


9.□ 偽弁護士対策を読む (少しでももめたら、現れます)

10.□ 相手をかばう者には、例外なく絶対に重要な情報は言わない
  (その人経由で相手に話が漏れるかもしれません)

11.□ 上司や友人などに相談した場合、もしも相手がむやみに犯人をかばう場合には絶対に
  重要な情報は言わないでください。世の中には韓国朝鮮系を無条件で信じる人がおり、
  悪意がなくても、その人経由で「犯人」に話が漏れるかもしれません


========


もし、確認取材をした弁護士が代理人であると認められた場合、これは相手方が本気で訴える準備を始めたという事になります。




それから。
自分も、弁護士を準備するまで待ってもらうこと。


弁護士から、誰かの代理人をなのって抗議がきたら。
必ず身分証を提示してもらうこと。そしてキチンと弁護士登録されているかを調べて電話等で確認をして。さらに正式の委任状かどうかも確認をして。

もし、その弁護士が偽物なら。
経緯を告げた上で所轄に被害届を出す旨を伝え、その弁護士のご協力を仰ぎましょう。


その後は自分の弁護士を用意できるまでは待ってもらって、それからでしょうね。気をつけましょうね。


逆に考えたらいいよ。
李信恵の新刊やSWASHの新刊に対して、私なんかが主水の代理人でもないくせに勝手に「主水の代理人です。主水がその新刊を見るとショック受けるので発禁と回収をしてください。でないと法的措置も取る」なんてメールなんかしたら、それ犯罪でしょ。


そんなメールを受け取った方は必ず、「本当に依頼を受けた代理人かどうか?」をまず主水本人に確認をして、もし主水の意思じゃなくて勝手にやったのなら、そら犯罪やし、主水本人からもメール受信者からも両方から警察に被害届を出されてもしょうがないでしょ。


うん。全然知らん匿名のツイアカから「●●の代理人です。~しないと法的措置をとります」なんてきたら、まずは詐欺ちゃうか~?って疑うよね~。警察に被害届を出されてもしょうがないぐらいのことやしね。






 

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