忍者ブログ
[490] [489] [488] [487] [486] [485] [484] [483] [482] [481] [479
twitterで流れてきた情報http://www.wara2ch.com/archives/7798187.html


李信恵 @rinda0818
今日はこれまで資料用に撮影して来た、在特会や排外主義者の動画を
ずっと見てたんだけど、去年の春ごろは参加者に何度も殴られそうになってる。
飛びかかられたりとかもした。本当に酷い動画ばっかりだな。
https://twitter.com/rinda0818/status/495899656740564992









わたなべりんたろう監督でドキュメンタリー「レイシスト・カウンター」予告編を見たけど。
李信恵を見ただけで、こらあかんって。
私なりに過去の動画の編集と、行動保守界隈にも取材をしてマシなのを作りたいなと。







李信恵氏の発言を、そのままうのみにはできません。

行動保守界隈から暴力をふるわれそうになったのは本当か?

私個人の体験談を語りますが。
私は去年の3月ごろから行動保守界隈を撮影してて。
一度だけ、ガルーダが関係ない通りがかりのおばあちゃんを突き飛ばして、警察は即「現行犯だ」と拘束して連行。関係者たちの説によると、ガルーダは私と間違えて関係ないおばあちゃんを突き飛ばしたとか。ガルーダは、おばあちゃんからの被害届がなかったから、厳重注意だけで逮捕にはならなかったらしい。
後に責任者のイケッチ氏がブログで公式謝罪をしてガルーダを出禁処分。
それ以外は、行動保守関係者から至近距離で怒鳴られたことはあるけど、暴力とか全然やったな。
実際、ガルーダの事件があってから、直接的な暴力行為には意識して注意してたはず。

私は最初は、行動保守界隈のことがこわくて、離れて怖々と撮影するだけで。事前にご連絡やご挨拶をするとか、自分の身元を明かすだなんて思ってもいませんでした。
ところが佐藤氏から「事前に自己紹介をして、ご挨拶をして、信頼を獲得しなさい」
私は思ってもみませんでした。
でも、今から考えてみたら、デモ街宣関係者たちからしたら、身元不明で離れて撮影している私の方が不気味だったんだなって。反省をしました。
そして自分からご挨拶をするようになって。
行動保守界隈は、渋々黙認って方から、偏狭で許さずに罵声を浴びせる方まで、色々でしたね。


警察があれだけ取り囲んでて、できるだけ騒動を抑止しようと、カウンターを隔離したりとか色々してたから。
デモや街宣参加者が目立つ女性(李氏は現場にいつもド派手な原色の目立つ色彩の格好で来てる)に暴力をふるいそうになったら、警察も黙ってないでしょう。
行動保守界隈だって、直接的な暴力をふるえば即逮捕の危険があるのだから、注意はするでしょう。

私が観察した限りですが、李信恵氏はとても慎重だったように思います。
行動保守界隈から暴力をふるわれるような危険な場所や、もみあいになるような場所からはかなり距離を置いて離れていました。
一人だけで危険な地帯にまでは来なかったようでしたね。
か弱い草食動物たちが身を寄せ合うように、事前にツイッター上で指定の場所で大勢と集合をしていましたね。カウンター関係者たちが事前に告知をした道頓堀の西側とか、カウンター関係者たちが事前に警察に街宣の届け出を出した京都の四条河原町のデパート前とか、烏丸のどこそことか、そこで大勢と身を寄せ合っていましたね。
柵で囲まれたカフェテラスにいたり。
かなり遅れてきたり。
安全な場所で、行動する保守界隈の街宣や集合場所からかなり離れた場所で、もみ合いにもならないような場所で。目立つ原色の服装で目立つ場所にはいたけど、離れていたし、それに対して、桜井誠氏が拡声器で「おい! 信恵!」って罵声を浴びせるだけで。でも暴力や至近距離でのもみ合いとかはないような、離れた場所でしたね。

だから、李信恵氏の「参加者に何度も殴られそうになってる。 飛びかかられたりとかもした。」発言に対して疑問を感じましたね。
「拡声器で罵声を浴びせられました」って言うだけなら事実ですけど。


トラブルにあったと写真を撮影して公開した方が、他にいました。
飴ちゃん氏です。彼女は、一人だけで現場の最前線に来ていたのを何度もみました。彼女なら信ぴょう性はありますね。
twitterで飴ちゃん氏が「プチ許栄中におそわれて」「身体に怪我が残ってる」とかで、プチ許栄中が怒りの顔のアップ写真がtwitterで公開されてたから、信ぴょう性はあるけど。
でも、その場の状況がどんなのだったか、よくわからない。
もし仮に、元々が飴ちゃん氏が他人様を刺激したのが原因だとか、プチ許栄中氏には故意がなくてもみあいになって手が当たっただけとかただの不幸な事故なら、飴ちゃん氏のほうが被害者ぶるのは良くないし、プチ許栄中氏のほうにも同情すべき部分もあるけど。
もし仮に、飴ちゃん氏に何の問題ないのに、完全にプチ許栄中氏のほうが悪くて暴力をふるったのなら、飴ちゃん氏には申し訳ないけど。
一枚の写真だけだと、検証の資料としてはひ弱いのですね。全然ないよりはマシですけど。

私は、例のプチ許栄中氏と何度も現場で接して対話をしたことがあるけど。
暴力など全然でしたね。
逆に私の方がプチ許栄中氏を何度もパパパパパンと叩いたことがあったよ。それでもプチ許栄中氏は大人しく叩かれるままでしたね。

プチ許栄中「男組に大人数で囲まれた。ひどい」
私「ヘイトをやったんでしょう」
プチ許栄中「チョンコにチョンコ言って何が悪いねん」
私「あーっ!」パパパパパパパンとプチ許栄中氏を叩いた。
でも彼は大人しく叩かれるままだった。


カウンター界隈の方から行動保守界隈を刺激をした実例もありました。
行動保守で、私があだ名で「ザイトク」と呼んでる方は、いつも穏健で。
ただカウンター界隈の集団の一人が「●●、犯罪者! 保険証詐欺!」って怒鳴ったときは、彼は怒って怒鳴り込みに行ったことはあった「差別となんの関係があるんじゃ! おんどりゃー!」。
確かにカウンターの一人のが問題発言でしたね。じゃあ、逆に行動保守界隈から、カウンター界隈の方の個人的なことを言われたらいやでしょう。
twitterでカウンター界隈が、例の「ザイトク」の写真をさらして「レイシストが殴り込みに来た」とか。これもひどいでしょう。



行動保守界隈でも、事前にご連絡をしてご挨拶をしたら寛容な対応をしてくださる方々もいれば。偏狭なのもいて。
これはカウンター界隈でも同様でしたね。
どちらかといえば、偏狭なのはカウンター界隈のがひどいような。
一方的な偏った見方と意見をしか発信できてないのでは? 注意が必要です。




わたなべりんたろう氏が監督で「レイシスト・カウンター」動画制作中か。





関係者たちを取材撮影か。一次情報としては有益でしょうけど。でも、これを見ただけで分かるけど、私とは違うなって。

そのドキュメンタリー映画では、辛淑玉氏、李信恵氏を、差別される悲劇のマイノリティ、レイシストに果敢に挑戦する勇者と讃えるけど、でも取材対象者に批判的な視点をのせるのは遠慮するのでしょうね。
私なら、行動保守界隈、カウンター界隈をそれぞれ是々非々で描写するけど。

なぜ行動保守界隈が人気があるのか?

佐藤悟志氏。かつては左翼だったけど、左翼に絶望をしてファシストへ転向。北朝鮮反対運動に、その仲間として行動保守界隈を選んだ。「バカでお下劣だけど、そこは目をつぶって」

行動保守界隈に魅力を感じてて、でもヘイトには反対で、カウンター界隈のイヴェントに参加をしたら偏狭なのから叩かれたって方々もいます。ナミさん、銅さんとか。

「かつての桜井誠と語り合い、素晴らしい体験だった」と絶賛する氷川渉氏。「でも今の桜井誠氏は気の毒なことなってる」と、全面肯定しているわけではない。

行動保守界隈の参加者には、心があり、一部の理のある方もいましたね。
名前は教えてはくれないけど、カウンター界隈からつけられたあだ名が「ナックル」 ナックル・グローブをはめてるから。

私がなぜカウンター界隈が嫌か。その醜い本音。
李信恵氏が大嫌いだから。シン・スゴ氏が嫌だから。
私が行動保守界隈を好きな部分。李信恵氏とシン・スゴ氏が大嫌いって公言する方々が多いから。私が李信恵氏とtwitter上で討論なると、擁護してくれたのが行動保守のまさるさんだったから。



わたなべりんたろう監督でドキュメンタリー「レイシスト・カウンター」予告編を見たけど。
李信恵を見ただけで、こらあかんって。
私なりに過去の動画の編集と、行動保守界隈にも取材をしてマシなのを作りたいなと。



私なりに、例のドキュメンタリー映画「レイシスト・カウンター」なんかとは全然違う視点でドキュメンタリーを撮影したいです。私は是々非々で厳しい批判も書くけど、それでも取材を受けて立つって関係者からの応募をお待ちしています。カウンター界隈でも、行動保守界隈でも、ウォッチャーでもOK。

私なりのドキュメンタリー動画を撮影するための協力者、スタッフも募集します。知識経験ゼロでも、私が一から教えますので。
noranekonote@gmail.com


それにしても、例の予告編。
李信恵氏は、昔は意地悪そうな女王様みたいな顔つきやったのが、動画で見たら泣き顔なのには驚いた。キャラ設定を変更したの? 
炎上商法でアクセス稼ぎのおいらキャラ → 悲劇のマイノリティか
キャラ設定失敗やな。俺様キャラで差別対抗って、男ならたくさんいるのに。女性キャラでは難しいのか? 
解放同盟やフェミニスト団体、その他人権団体や、人権問題を扱うのには、女性の俺様キャラで差別対抗なんていうのに原稿依頼も講演会依頼もせんのかもな。

マイノリティの民族で女性で有名人って、なんで、あんなひどいのだらけなんや?
泣きの涙で被害者意識をふりかざすのだらけで。










取材に協力してくださった方には、動画公開前にチェックしていただいてから、異常な歪曲をしていなことを確認してもらってから一般公開をしますので。





拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
name
title
color
mail
URL
comment
pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (チェックを入れると管理人だけに表示できます)
カレンダー
03 2017/04 05
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
プロフィール
HN:
のら猫の手
性別:
女性
自己紹介:
noranekonote@gmail.com
http://noranekonote.blog.shinobi.jp/Entry/347/
ブログ内検索
最新記事
(04/18)
(03/30)
(03/21)
(02/26)
(02/26)
(02/06)
(01/07)
(01/07)
(12/15)
(12/08)
(12/04)
(11/28)
(11/27)
(11/21)
(11/03)
(11/03)
(10/29)
(10/26)
(10/21)
(10/19)
(10/19)
(10/19)
(10/17)
(10/14)
(10/13)
カウンター
忍者アナライズ
コガネモチ
忍者カウンター
バーコード
フリーエリア
Copyright ©   思いつくままに   All Rights Reserved
Design by MMIT simple_plain Powered by NINJA TOOLS
忍者ブログ [PR]