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ブーメラン!
李信恵氏は、『サーチナ』で日韓を対立させるような、ネトウヨを釣るような、下劣な炎上商法で稼いでいた。
特に2012年、2013年がひどかった。
噂では「『サーチナ』での署名記事一本当たり2万円で、一日三本で、日当6万円」説が。
2014年以降は、『サーチナ』の署名記事はかなり真面目になって路線変更をしたみたいだけど。

李信恵氏の二重基準。

★李信恵氏は過去に、『サーチナ』で日韓を対立させるような、ネトウヨを釣るような、下劣な炎上商法で稼いでいた。その件で、公式に謝罪も過去の総括と反省もしていない。
それでいて、他人様の過去には高みに立って批判をしている。

★ 植松氏が、男組の高橋氏の差別的な過去をあげつらって批判。
それに対してカウンター界隈から植松氏に対して批判殺到。


彼女が二重基準を解消するには色々な道がありますが。
★ 嫌韓記事と炎上商法で稼いでいた過去を謝罪する。そしてもう二度と嫌韓記事と炎上商法しないと約束をする。
★ そして何年かは断筆をし、表には出てこない。

でも、私としては、こういうケジメのつけ方は望んではいません。


私としては、彼女の過去の嫌韓記事を糾弾や謝罪要求とかはするつもりはないです。
ただ、他人様に対して高みに立っての批判については、二重基準だと指摘はします。
李信恵氏が過去を総括と謝罪をし、ケジメのつけかたで、私が望む方法は、ですが。
★ 「自分は嫌韓記事と炎上商法で稼いでいた。今はしていませんけど」
★ 「自分のことを棚に上げて、他人様には厳しく批判をしていたことは謝罪をします」
★ 「今後は、他人様には寛大になります。嫌韓記事と炎上商法を稼いでいる方々を批判はしません」
★ 「元差別者だったのが、公式謝罪をして、まともな道を歩むのなら、もう何も批判はしません」





李信恵氏の欲望

★ 女王様とて傲慢に生きたいという欲望

★ 他人様を罵倒したい欲望

★ マイノリティであることをふりかざして、悲劇悲劇のヒロインになりたいという欲望

★ 他人様に対して、「傷つけらた悲劇のヒロイン」からの上からの指導をして高みに立ちたいという欲望

★ 「かわいそうな女性の座」は一つだけで、その座を占有したい。そのためには、他者を蹴落としたい。







kirari氏、そして元差別者で謝罪と転向をなさった方々への助言

鎧兜も武器ももたずに丸裸で、茨の道を歩む過酷さ彼女が、李信恵氏に対して合わないという直感はわかります。

私も同意します。


李信恵氏、その他、李信恵的な在日、被害者意識過剰な方々に注意。
マジョリティへの「差別者」糾弾をする方々に注意。
金明秀、
エルネスト金、
ミヒョン
ケニー
フェミのミワ



李信恵氏は、元ネトウヨらしき@YasudaHide氏に対して高みに立って教えと許しをしてやるという殉教者のような態度。
うんざりします。

@YasudaHide氏へのご助言ですが。李信恵氏、その他、被害者であることを過剰に振りかざす方々への警戒を。

李信恵氏の武器
自分がマイノリティであることを振りかざすこと。
そして被差別者として傷ついたってことを主張し、高みに立って、どこがどう悪いかということを相手に教えを請うように仕向ける。そしてネチネチと教えを与えてやるって態度をとる。

ただし、それは恣意的なモラハラでしかない。

それと在日差別反対運動のコミュニティでは、彼女は超VIP。誰も一切批判しない。
「自分はマイノリティで傷ついた」という恣意的なモラハラと、パワハラとを繰り広げることができる超強者。
李信恵氏などからの恣意的なモラハラやパワハラに対抗するには、よっぽどの論客であるか、超大物の後ろ盾がないと、イジメにあいますね。


kirari氏、そして元差別者で謝罪と転向をなさった方々に助言をしますが。
そういう方々が、差別反対のコミュニティで、李信恵氏やシン・スゴ氏やキム・ミョンス氏などみたいなのが超VIPのコミュニティなんて。とんでもない。自浄作用が働いていませんね。
被差別者であることをふりかざし、恣意的なモラハラ、パワハラだらけになります。

そんなとこに、元差別者で謝罪と転向をなさった方々が行っても。
どこからどこまでが差別で、どこからどこまでが差別じゃないのか、そういう理論武装もできない、論客でもないのがいくと、被差別者を振りかざす屁理屈屋から恣意的なモラハラ糾弾で大変な目にあいますね。
それか超強力なコネや後ろ盾がないのが行くと大変な目にあいますね。

例えたら、猛暑の国にいた方が、防寒具の準備もなしに、防寒対策のノウハウもなしに、極寒の南極に行くようなものです。鎧兜も武器ももたずに丸裸で、茨の道を歩む過酷さ。

李信恵氏は、中途半端に差別反対ってやってる方々に対しては、マイノリティであることを振りかざして批判をするという強力な武器を持ってるし強いです。

ただ、李信恵氏は、「差別反対運動なんか、ケッ!」ってガラの悪いのには武器が通じませんね。それが最大の弱点。
世の中には、日韓ハーフ、在日って属性で、在日差別反対運動なんて全然かかわらないし、大嫌いって方々がいます。在日に詳しくて、しかも差別反対運動なんか嫌いで、被差別者であるとか被害者意識を振りかざさないって方々がいます。
私の知り合いの浦島氏やその友人のガラの悪い在日は、ポリティカル・コレクトネスなんか蹴散らかしてて「クロンボのくせに」「土人」「タイ人を部下として厳しく管理していた。それのどこが悪い」
そういう方々相手になると、李信恵氏は腰がひける。そういうこと。

下手に人権派に関わらないこと。

元ネトウヨから反省と謝罪とをして、差別反対コミュニティに頭を下げて入れてもらって、なんてことをすると。
差別問題での討論で論客でもなく。後ろ盾もなく。
そこのコミュニティがよっぽどの自浄作用がないと。李信恵氏、シン・スゴ氏、キム・ミョンス氏への注意がない場合。
恣意的なモラハラにあうね。間違いなく。




私は、過去に、差別問題の糾弾論争をかなりチェックしてきたから、かなり理論武装はできていますが。それでも、まだまだつたないですが。
「自称マイノリティからの差別被害糾弾に対抗する理論武装」検定なんてないけど、仮定やけど、
★ kirari氏は今のところまだゼロで超初心者でヨチヨチ歩き。
★ 私なら準4級程度か。
★ 金のぶかつ氏なら、フェミ相手に3級程度か。
★ 凡氏なら、ゲイリブ相手に3級程度か。
★ ネオンシャッフル田山氏なら在日相手に黒帯初段か。
★ 野間なら黒帯初段。
★ 松沢呉一なら黒帯初段。










過去の論争を今後の参考になればいいなという気持ちで捧げます。


過去の差別問題論争から学べること。

自称「マイノリティ」が、「差別問題」を振りかざしてきて抗議してきた場合。
それが不当な場合、それの対抗柵として、理論武装で対抗すること。

藤田 敬一 (著)『同和はこわい考―地対協を批判する』 (あうん双書) [単行本]
AMAZON

伏見 憲明 (著), 野口 勝三 (著), 黒川 宣之 (著), 及川 健二 (著), 松沢 呉一 (著)『「オカマ」は差別か 『週刊金曜日』の「差別表現」事件―反差別論の再構築へ〈VOL.1〉 (反差別論の再構築へ (Vol.1))』 [単行本]
AMAZON

在日差別反対パレード、同性愛の人権活動家との論争
http://togetter.com/li/531124

李信恵氏との論争
http://matome.naver.jp/odai/2139192431753352301


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