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反レイシズム界隈の特に程度の悪いのが敵を容姿で誹謗中傷
http://matome.naver.jp/odai/2142922731040424901

反レイシズム界隈の程度の悪いのが「○○のクセに普通の人と同じ基準を要求する方がおかしいだろ」「ハゲ」「ブサイク」
http://matome.naver.jp/odai/2142922731040424901

又反レイシズム界隈で「ハゲ差別」論争
http://matome.naver.jp/odai/2143054836827358701



反レイシズム界隈のある人物ジュニアがはにわ君に「気持ちが悪い」 
他の方(ハゲのアイコン)がその人物に批判をしたら、その問題のジュニアが「ハゲ」罵倒でハゲ差別論争に発展
http://togetter.com/li/817401


 


 


反レイシズム界隈の程度の悪いのjunior( @jrt_junior )は、程度が悪過ぎて。論争相手のアイコンがハゲだと「死ね!ハゲ!」


反レイシズム界隈の程度の悪いのjunior( @jrt_junior )がtwitterで、はにわ君を「気持ち悪い」批判をしていて。

そしたら別の方、リョウ・アルジャーノン @ryoFC (アイコンがハゲ)が、そのjunior( @jrt_junior )に「主観で気持ち悪いというのは差別だ」という趣旨の批判をして。

そしたらがそのjunior( @jrt_junior )がリョウ・アルジャーノン @ryoFC (アイコンがハゲ)に「ハゲ」!

リョウ・アルジャーノン @ryoFC (アイコンがハゲ)が、junior( @jrt_junior )に「差別(的)だ」と批判。

又、「ハゲ差別」論争になって。

すごいトラップやなあ。大笑いしました。



https://twitter.com/LenyIza/status/594189928180748288


 


https://twitter.com/LenyIza/status/596540397209300992










2014年7月27日 神戸 行動保守のデモ 




6:13~
大喧嘩

kato氏の解説によると、yuuやその他が在日に「四角い顔、エラけずれ、プロアクティブつかえ」「ニンニクくさい」とか色々言ったらしい。

















leny φ(`ヘ´)ノ#鶴橋安寧!(@LenyIza)は論点をすり替えてますね。

leny φ(`ヘ´)ノ#鶴橋安寧!(@LenyIza)は、「ハゲ」と罵倒をされて「差別(的)だ」と抗議をしている方に対して、以下の反論をしていたのですよ。

【このひとって額が広いから入店を断られたり、額が広いから就職が出来なかったり、額が広いから結婚で相手の親族から反対されたり、額が広いから進学の機会を失ったりしてたんですかねぇ。政府の資料で勉強したら良いですねw。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jinshu/conv_j.html】


直接ハッキリと「差別ではない」と断定はしてはいないけど、文脈からしたら「差別ではない」と言ってるのも同様でしょう。

差別かどうかを判断する基準を、
★政府の資料、
★入店拒否、
★就職拒否、
★結婚で親族から反対、
★進学の機会を失う

「差別」の定義を、以上の基準にして、その条件に満たない件のものなら、
「政府の資料で勉強したら良いですねw」と冷たくあしらうのか?

「それは差別ではない」と冷たくあしらってもいいのか?


じゃあ、誰かが他人様に「エラ!」「四角い顔!」と罵倒をして、そう言われた方が「差別(的)だ」と抗議をしたら。

leny φ(`ヘ´)ノ#鶴橋安寧!(@LenyIza)は、同様の基準で公平に対処するのですか?

「額が広いから」を「エラだから」に置き換えた発言をしたら、公平公正に同意するのですか?

以下のように、「エラ!」発言をした方を擁護してもいいのですか?

「差別(的)だ」と抗議した方に対して冷たくあしらってもいいのか?

================

このひとってエラだから入店を断られたり、エラだから就職が出来なかったり、エラだから結婚で相手の親族から反対されたり、エラだから進学の機会を失ったりしてたんですかねぇ。政府の資料で勉強したら良いですねw。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jinshu/conv_j.html

============

特定の基準を設定をして、それに満たないのなら全て差別じゃないというのは、それはそれで公平で首尾一貫しているとは思うけど。

まあ、反レイシズム界隈ではその基準では納得しない人々もいるでしょう。特に在日は。
そう言われた方は、感情的には許せないものがあるでしょう。





leny φ(`ヘ´)ノ#鶴橋安寧!(@LenyIza)は、話の論点をすりかえていますね。
「容貌を修正しろ」と言ったから差別という風にすりかえていますね。
「修正しろ」とまでは言わずにただ「エラ!」「四角い顔!」でも怒る人は怒るでしょう。

じゃあ、純心同盟yuu氏が「修正しろ」とまでは言わずにただ「エラ!」「四角い顔!」ならいいのか?
そんなわけないでしょ! 「四角い顔!」「エラ!」でも怒る人は怒るでしょう!

http://t.co/z1D9bat8aD


junior( @jrt_junior )が論敵に罵倒で「ハゲ!」
それはOKか?

じゃあ、行動保守界隈が論敵に罵倒で「エラ!」はOKか?
いやあ、怒る人は怒るでしょう。

「ハゲ!」はただの罵倒で、「エラ!」なら差別か?

そんなわけないでしょう。

野間の理論では、マジョリティ(社会的主流派)がマイノリティ(社会的非主流派)に言うのは「ヘイト」で。
同等と同等や、なら、マイノリティ(社会的非主流派)がマジョリティ(社会的主流派)に言うのはただの「罵倒」ってか。


日本人が在日に対して「エラ!」なら差別で?
在日が日本人に対して「ハゲ!」ならただの罵倒か?
納得いかんって思う。






公平で公正な基準での対処で、方法は二つあります。

★ 公平に問題視して注意すること

反レイシズム界隈の誰かが論争相手に、もし「ハゲ!」って言って。
「ハゲ」と言われた方が「差別(的)だ!」って抗議をしたら。

論敵に対して「ハゲ!」発言をした方に注意をする。
「国際的な差別条例の基準には該当してはいないし、政府の資料でも差別の基準には該当はしませんし、公式での『差別』の基準には該当はしないから『差別じゃない』という理屈は成立はしますが」

「でも、何を言ってもいいわけではありません」
「でも、そんなことを言われたら、言われた方は『差別(的)だ』と反論をしたくなりますよね」
「公式での差別の基準には該当しないかもしれませんが。差別に近い、あるいは差別的だと言いたくなる気持ちは理解します」

「そのjunior( @jrt_junior )の発言は、公式での差別の基準には該当しないかもしれませんが。ひどいし、キチンと謝罪をすべき」「今後は、余計なこと、ハゲ!なんて言わないようにしましょうよ」ぐらい言わないと。

でないと、逆に行動保守界隈が「エラ!」と言った時に、公平な基準で批判ができなくなりますね。


★ 同一基準で、「差別ではない」

それか、逆に、同じ反レイシズム界隈の仲間が論敵に対して「ハゲ!」と言おうが容認して。

公平公正にyuuや論敵が「エラ!」と言おうが容認する。
yuuのお仲間が冷笑的に
「差別ではない」
「このひとってエラだから入店を断られたり、エラだから就職が出来なかったり、エラだから結婚で相手の親族から反対されたり、エラだから進学の機会を失ったりしてたんですかねぇ。政府の資料で勉強したら良いですねw」
と擁護しても仕方がないと容認する。
これはこれで首尾一貫していますが。

そのどちらかでしょう!
同一基準で「差別条約の基準には達してはいない」というか。
同一基準で「差別条約の基準には該当はしないけど、何を言ってもいいわけではありません。余計なことだし、謝罪をすべき」というか。





私としては、たいていのことでは差別糾弾はしなように抑制したいです。差別糾弾のハードルを高くして、他人様にはできるだけ寛大でありたいと思っています。
行動保守界隈のデモ街宣に対して「屋内でやってよ」、朝鮮学校出身者も「屋内でやってくれるなら排除できるし、俺はもう何も言わんわ」
私の基本的な考えはゾーニングです。外部からは見えない屋内での催しだとたいてい容認します。活字にもたいていのことは容認します。










ゲイの間では、ゲイ・コミュニティで、お互いに毒舌をドンドンぶつけあう文化や対人方法があるとか。
お互いに「何よ化け物!」「何よブス!」「何よババア!」とか。

あるゲイが会社員で、会社の同僚の女子社員に対して「おはよ! ウルトラブス!」って言うとか。
逆に同僚の女子社員だって「何よ、史上最悪の性悪オカマ!」って言い返すとか。

お互いに毒舌でドンドン言い返す文化とコミュニティもいいでしょう。




Buddy Love gets his revenge on Reggie Warrington from The Nutty Professor (1996) - http://www.dailymotion.com/video/xneb5q_buddy-love-gets-his-revenge-on-reggie-warrington-from-the-nutty-professor-1996_shortfilms


エディ・マーフィの映画のネタだけど。
主人公が太ってて、あるショーを見に行ったら、客いじりと毒舌の芸人からさんざん容姿をからかわれたけど。
主人公が変身できる薬を飲んで変身をして、自分をからかった芸人に言い返すようになるという話があった。
「差別だ」と潰すのではなくて、逆に自分が強くなって言い返すようになるべきというのもそれはそれで一つの方法でしょうね。



モハメッド・アリのドキュメンタリーを見たことありますが。
試合を盛り上げるために、マスコミ業者が取材に来るたびに、対戦相手のことを罵倒した。
「あんなブ男! 俺みたいないい男が勝つ」とか、「醜い熊」とか読んだりしたとか。

今でもプロレス業界では、試合を盛り上げるために、過激な悪口を言ったりするとか。
「棺桶を用意しとけ!」「お前の墓場だ!」「このブサイク!」とか言うとか。
それをお約束としてお互いに容認しましょうという世界観もあるのでしょう。


私にとって重要なのは、恣意的な二重基準の暴走にならないこと。


大らかで寛大になり、自助努力で強くなって頑張りましょう。
それはそれで結構です。
ネチネチと細かいことをほじくって「差別だ」と糾弾をして自殺者を出さないことが重要ですからね。


良くないのは、恣意的な二重基準です。






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